誰がなんと言おうと、
報酬を払ってくれるのはお客さん。
その大事な
クライアントのリストを数多くつかめ。

ちょっと気を悪くされるかもしれませんが、
怪しいとか、なにかの二番煎じだとか・・・
のっけから信用されない方は、問合せ不要です。

仕事の知識や方法、営業のかけ方を教わっても
「優良な顧客がどこにいるか」知らなければ、
訪問どころか、心のこもったダイレクトメールも送れない。
あなたにとって最も必要なのは「有望な見込み客リスト」です。

行政書士試験に合格した者です、
行政書士だけで食べて行くのは
かなり困難だと聞きましたが、
やはりそうなんですか??
【30代:開業検討中】

行政書士の実務はどこで習得すればいいでしょうか?
開業後いきなり実務ができるようになるとは到底思えません。
やはり最初はどこかの事務所に所属して教えてもらう他ないのでしょうか。
【40代:実務の知識をどこで習得すればいいのか知りたい】

行政書士事務所を新規に開業する場合、
どのように営業活動(集客)を行うのでしょうか?
顧客・マーケットはどこにあるでしょうか?
【30代:集客や営業をどうやればいいのか知りたい】

行政書士の兼業は可能でしょうか?
会社勤めしながら行政書士事務所を営業する、
そういうことは実際に可能なのでしょうか?
【50代:収入が安定するまで今の会社と兼業したい】

インターネットや交流会で、稼げる方法は見つかりましたか?

あなたはインターネットで、「行政書士で稼ぐ方法、実務知識の習得方法、営業や集客の仕方・ノウハウ」など、
いろいろお調べになられたことでしょう。

お気を悪くしないでくださいね。役立つ方法は見つかりましたか?
あなたがアクセスした先には、こんなこと書いてありませんでしたか?
“ホームページを作りなさい:初期費用○○万円その後1か月〇千円!

ブログ書きなさい、△□広告を打ちなさい、専門分野を絞りなさい、
人脈をひろげなさい、勉強会に参加しなさい、待っていても客はこない・・・
行政書士で稼げない人の特徴一覧・・・”
などなど・・・一通りはご覧になりましたか?

・・・なんとなく分かるんです。
今のあなたのように、私も開業前後は、行政書士会に何度も電話したりしながら、何か月もインターネットや本で調べましたからね(笑)
専門用語や言い回しは変わっても、今も昔も大して変わらないと思います。

サラリーマンと行政書士の二刀流はできるか?

ちょっと話が脱線しますが、安定した給与を確保したまま、
行政書士は開業できますか?
と、時々聞かれます。
私は「YES!」ではなく「YESだと思います」とお答えします。

私も2年位はサラリーマンと行政書士の二刀流をしました。
私のときは「あ、兼業されるんですね。じゃ行政書士の稼ぎは確定申告することを約束する誓約書に署名・押印お願いします(紙1枚)」・・・
これで行政書士会は終わり。

会社の方は・・・一生在職するわけじゃないし、
確定申告を別にすればいいんだから、バレるまで行政書士と掛け持ちしよう!と、何も言わず開業・・・
申告書の税金の納付欄だけ給与でなく「自分で納税する」・・・
これにチェックすればOKでしたし、行政書士の仕事が軌道に乗り、
退職届を出すまで、ほぼ何も起きませんでした。
時効だからいいますけど、上司への相談も一切せず、
就業規則で副業禁止の有無などの確認すらしていません。
これが良かったのか悪かったのか・・・
それは何とも言えませんが、わたしの結果は「こうでした」というだけです。

・・・さて、肝心のあなたは?二刀流になれるでしょうか・・・?
保証はできませんが、実際に二刀流をやっていた人間がこうして話しているわけですから、不可能という訳ではないと思いますよ。

ただ、絶対に二刀流をしてはいけない人もいます。
例えばあなたが現役の公務員だったりすると、
就業規則以前に法令等で副業・兼業が禁じられているはずですから。

なので「民間企業の人」なら、私の様にできるかもしれないという結びになりますかね(笑)

――では、本題に戻りますよ・・・

顧客リストが生命線です。

あなたに報酬を払ってくれるのはお客さん。
だから、クライアントをいっぱい抱えていると良い。
八方美人で、おべっかいしながら付き合うことも十人十色だけど、
最も良いのは「いつでも手紙が出せる」顧客と数多く接していること。
つまり、有望な顧客リストを資産として持っていること。

そして、それらに売りたい商品やサービスを書いた手紙を送り届け、
そのうちの何%かが反応してくる。
人数が多ければ、それに比例して売り込める数も増えるということ。
広告はコストが割高で不確かだが、手紙であれば費用も割安で効率的だ。

だから、闇雲に名刺を配ったり、人の紹介を当てにしたり、果ては飛込みセールスをしたり・・・
こういった営業活動は、ちょっと褒められたものではない・・・というか、長続きしない。

ホームページが、今の時代の最先端のような話しを耳にする。
もちろん、便利だし、その通りだとも思うが、反面、それにのみ依存するのもどうかと思う。
だってWEBサイトだけに頼っていたら、顧客リストをつくるのは、きっと難しいだろうし時間もかかる。

インターネットから期待できる集客は、
事業の生命線ではなく、顧客獲得の手段の1つである。

こんなニュアンスで、儲かっている経営者の人々は口を揃えますし、
時代を超え、読まれ続けている数々の書籍の著者も同様です。

―――わたしも同感で、売上を確保するのであれば、顧客リストは大変重要だと思います。
これからビジネスを始める人にとって、0から集客するという部分が最も過酷でお金や時間がかかるはずです。

その “顧客リストを作り出すという重労働” が、比較的短期間で出来て、
意外と楽なのに、その精度や質が高いものであれば・・・
もしそんな方法があれば、
他のセミナーや、同業者の勉強会、名刺交換会等に足繁く通うなんて、時間の無駄なのかもと思います。

一般人は難しいが、行政書士なら簡単に高品質な顧客リストをつくれる。

ビジネスを長くしたいのであれば、集客する前の段階である、
“顧客の名簿(一覧表、リスト、データなど)集め” が最も大変です。

ラクなのは顧客名簿の売買業者から買うこと・・・
だけど本当に行政書士が買っても大丈夫?

インターネットで調べると、顧客名簿の売買が行われているサイトを見かけますが、
法令的には、だいぶ”グレー”です。
しかし、完全に違法というわけでもないようで、
確かに、名簿を買取ってセールスをかける企業も存在しています。

ただ、ちょっと頭を柔らかくして考えてみて下さい。
普段の生活で、見知らぬ電話番号から突然セールスをされたことありませんか?

こんな感じ→「お忙しいところ、申し訳ありません、私〇〇(社名)と申します・・・」

何をいいたいかと言うと、顧客リストが無限大に存在するわけではないので、
高確率で「使い回し」なんです。
だから何度も何度も営業電話が掛かってくるんでしょう。

推測するに、おそらく複数の購入者に全く同じリストを売っている可能性が極めて高く、
A社、B社、C社、D社・・・これらがMさんという電話番号にセールスをかける構図です。
こういう顧客リストの品質は・・・だいたい想像つきそうですね(笑)

あなたは行政書士になったわけですから、法令的にグレーなものや、
相手が迷惑がるような集客活動は絶対手を出してはいけませんよ。

あんたはそう言うけど、行政書士はどうやってつくるのよ?

自分で考えろなんて言いませんけど、ちょっとイメージすれば思いつくはずですよ。

↓これは日本行政書士会連合会のサイトの一部の記載です。

一度はこの内容、あなたも見たことあるはずですね。

だから何だって?

何いってんですか〜
この中に「巨大なヒント」があるじゃないですか!
本当に行政書士に合格したんですか?
ま・・・気を悪くされないでくださいね。

上から言ってるように聞こえてしまうかもしれませんが、
これで顧客リスト作成してる人は・・・
やってる人も、知ってる人も本当にごく少数なはずなんです。
なぜなら、士業含め、この話が噛み合う人と今まで会ったことがないので・・・
だから、知る人は極めて少ないはずです。

私が、この方法をはじめたキッカケの出来事。

私は、行政書士に憧れ、この業界に入りましたが、
トラックの運転手や営業マンをしながら何とか合格したので、
開業当時は、士業と呼ばれる知り合いは殆どいませんでした。

ただ、私は、トラックの運転手をしていたときも、
営業マンをしていたときもそうでしたが、
仕事を通じて、場所や方法を調べたり、
相手が何をすると喜び・嫌がるのかを知ること・・・
それだけはできていました。

↓↓↓【次の文章にも、大ヒントが隠されています!】

そんな私が行政書士業界に足を踏み入れて直ぐ、知人を介して、ある会社の管理職の方から・・・
「取引始めたい会社があるんだが、どうもその会社が言ってることがしっくりこない部分がある。
うちの社長に報告するためには何か判断できるような情報が必要なんだが、行政書士さんはこういうこと頼めるのかな?」

という内容でした。
そのときのわたしは、行政書士としての知識も経験も浅かったですが、
行動力などには自信があったので、ありとあらゆる方法で調べました。
その結果を、書面にして管理職の方にお送り(正確に言うとEメール)しました。

その後すぐに電話が鳴り
「いやいや・・・どうやってここまでお調べ出来たんですか?
期待以上ですよ。知りたいことが殆ど書いてある。
・・・・
まさかあっちの会社さんに電話したりしてないでしょうね??
はぁ・・・やっぱり素人の私達がするのと、
行政書士さんみたいなプロの方が調べるのでは、まったく違うんですね・・・」
と、わたしまでビックリするような返事だったんです(もちろん電話なんてしてません)。

↑↑↑【ここまで。上記文中にも、大ヒントが隠されていますよ、ピンと来ましたか?】

その充実感は、開業当初の私にとって大きな自信となり、今なお、
依頼される方のお役に立てることが多いです。
もちろん顧客リスト等の作成・更新するときも、かなり大きな武器になっています。

さて、ちょっと私の過去のお話しに脱線してしまいましたが・・・
こういったことから、”このやり方”は、
行政書士として何年もキャリアを積んで活躍されている方々よりも、
これからまさに行政書士会に入会しようとする人や、
中々売上が上向きにならず、時間だけ過ぎてしまって悩んでいる人、
そして、開業直後の方々などに “響きやすく、かつ、行動に移しやすい” のかなと、経験上思います。

そして、非難承知ながら・・・
ここまででピンとこなかった人には申し訳ないのですが、
ヒントはここまでとさせて下さい。
じつは、顧客リストの作り方をあまりにハッキリとインターネット上で言ってしまうと、
「我先に」「オレも私も」・・・・となり、
その影響で、関係者の方々へ多大なシワ寄せがいってしまう可能性、非常に高いのです。

行政書士、頭を使って、近道を。生涯ノウハウあなたのモノ。

どんなに人脈がひろがっていっても、
あなたの仕事にお金を払ってくれるのは依頼者であり、お客様です。

仕事面での人脈拡大はもちろん大事ですが、
付き合いは増えても収益が増えるかと言うと、何とも言えません。

一方、収益をもたらすクライアントと多くの接点を持てば、
そういった方面の人脈も増えていくでしょう。

ここの見極めさえ出来ていれば、大丈夫です。

あなたには行政書士に合格したとき培った、
粘り、仕事・勉強の両立バランス、法務知識、自前の知識やキャリアがあります。
これらは、努力できない人にはちょっと難しいでしょう。

だけど、あなたであれば、とても素晴らしい顧客リストを作成し、お金よりも時間が欲しいという・・・
いつでも見込み客に囲まれたビジネススタイル・・・
それを確立できる日がドンドン近付いてくるかもしれませんよ。

ピンときたなら今すぐ動け。
ピンとこないなら直ぐに聞け。

そこで、あなた様にお願いがあります。
行政書士になって得をする人、そして行政書士になって損をする人。

その違いは面倒くさがらずに、少なくとも3つの開業セミナーは見聞きすることなのです。
開業セミナーは同じように見えますが、プロの目から言いますと全く異なります。
実は初心者ではわからないような二番煎じや、新しくて有益な情報収集のところで手を抜いているのです。

講義の良し悪しを見分けるには、このようないくつかのポイントがあります。
そのポイントが3つくらい回ればだんだんわかってくるのです。

私どもであなたの有望顧客リスト作成や集客の手伝いをさせていただきたいのは山々です。
でもそれはお願いいたしません。
あくまで、あなたのご判断です。

お願いというのはとても簡単なことです。
これから見聞きする3つのセミナー等の中に私どもを加えていただきたいのです。

3つの中に私どもを加えていただくメリットのほんの一部を紹介すれば次の通りです。
A 具体的な顧客リストを作成するために、非常に便利な、PCやスマホのブラウザ調整やアプリ機能をお伝えできます。
B 効果的なダイレクトメールの文面のアイディアをご提供します。
C 一般企業等が、外部(金融機関や同業者など)からどのように見られているかのツボ(信頼できる統計に基づく)。
以上はほんの一部のサービス例です。
正式にお申込みいただければもっと多くのビックリ特典をご紹介できます。

あなたに是非お問合せいただきたく、HP上で使える無料相談優遇チケットをご準備致します。
優遇チケットは、Eメールでお送りしますので、ぜひ下記のお問合せフォームよりお知らせ下さい。
先着5名様には、顧客リストの効率的な作り方と活用法のアイデアを進呈いたします。

お忘れないように、無料相談優遇チケットは今すぐお取り寄せ下さい。
そしてぜひ、お早めにお知らせください。
あなたからのご連絡を楽しみに、お待ちしております。

※ご返信等には万全を期しておりますが、少人数での対応となっておりますため、
遅延等生じた際はご容赦頂けますと幸いです。

追伸
顧客リストの購入や制作は、一人の補助者を雇うくらい、
教育の時間やお金のかかる高価な買い物です。
あなたの事務所ににとっては一生に一度のものです。
慎重に選んでいただくためにも、ぜひ私どもを比較検討の選択肢の1つに加えてください。

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