② 2つの行政書士のしごと。権利義務や事実証明の仕事は単発業務。コンサルティングは定期業務。

行政書士の集客

行政書士に合格したあなたなら、
行政書士法に定める・・・なんとかかんとか・・
     権利義務の・・・
        事実証明の・・・

・・・まぁ、どこのサイトにも同じようなこと書いてますからね。
もう聞き飽きたでしょ?

それよりも、なにができるじゃなくて、
“どうやったら仕事を取れる” こっちの方が、圧倒的に関心あるんじゃないですか?
大丈夫、そうじゃないとおかしいんですから。
欲張りでもきれいごとでもなく、行政書士になったら、
人の役になってお金をもらうんです。
だから人の役に立つために、
あなたが人の役に立てそうなところがどこなのか・・・
これを毎日考えなければならないんです。

あんまりハッキリかけない部分もあるので、
最初にお詫びしておきますが、それでも、できるだけギリギリまで、
真に迫った “どうやったら仕事を取れる” を、
私がやってる手法も交えながら、ここに書いてみますね。

・・・・さて、突然雰囲気がガラッと変わっちゃいますが、
あなたも一度くらいは恋愛なんて・・・したことあります?あると思うんだけど・・・ない?
ま、どちらでもいいですけどね。
たとえば、恋愛経験のある方なら・・・
好みの男性をみて“あの人カッコいい! 彼女いるのかな?”
“笑顔がステキで可愛らしい女性(ひと)だ、たくさん言い寄る人がいるだろうな・・・”

どこまで発展したかは別にして、行政書士となったあなたも、一度はこういう経験あると思います。
そんことないとか見栄はらない!
行政書士になったら見栄の塊になっちゃいますよ(笑)

行政書士になる前のそのころ、ちょっとだけ思い出せますか?

素敵な異性を目の当たりにしたとき、こんなこと思いませんでした?

「何歳ですか? どこに住んでいますか? 学校はどこですか? 職場はどちらですか?
お仕事はなにをされていますか? 彼氏いますか? 家族構成は? 趣味は?
好きな食べ物は? 将来の夢は? 付き合って下さいと告白したらOKしてくれますか?」
――これ全部聞けたら・・・知ることができたら・・・どんなに心が楽になるだろうと。
ああ・・・どうすればあの人ともっと親しくなれるんだろう・・・とね。

いーんですよカッコつけなくたって〜
どうでしょうか?
あなたも遠からず近からず・・・ではないですか?

・・・・でもね、あなたにお伝えしたかったのは、
行政書士の集客の糸口も「こんな感じ」・・・
これに似てるってこと。

なに言いたいか分かりますけど、たぶん大丈夫。
「勇気をもって告白しろ」とか「ストーカーみたいな事しろ」なんて言いませんから。
でも、これは真剣な話、我々は行政書士なわけですから、法律系の国家資格者が、
相手の迷惑になるような集客・営業活動は行わない方が良いですよね。

さて、急ですが行政書士に合格したあなた、住まいは日本ですか?

べつに身構える必要はありません。もし、この先も気になるのなら、
日本に住んでいることは絶対に必要な条件だったので、お聞きしただけです。
「日本だよ。忙しいんだから、早くしてくれ」って?
そうですね。あなたも忙しいでしょうから、ちょっとだけ話の展開を早めます。

そのかわり、ここから先は、人差し指でスマホをヒョイっと、
あんまり読み飛ばさない方が良いですよ。

インターネット依存が情報を見落とす原因?

インターネットで調べて、あなたの知りたかった正確な情報が分かれば問題ないですよね。
では、行政書士で集客するために、あなたはインターネットでいっぱい調べたと思いますが、
知りたかった正確な情報はありましたか?

大半の方は、探すのを止めるか、探し続けるか、
自分を肯定してとりあえず検索順位で上にある方法を試してみるか・・・・
行政書士の集客方法として紹介されているどれかを選択します。
そう、長い間続いているように、周りの人と同じことをするんです。

※お気を悪くされたらお詫びします。

では、あなたが知りたかった情報が、インターネットではない、
別のどこかにあるとしたらどうでしょうか・・・?

信じられませんか?

そうですね、いまやテレビの様に、誰もがインターネット無しの生活は考え難いでしょうから、
テレビで言ってることをみんなが信じるように、
インターネットで見つけることができなければ、存在しない情報・・・
そう位置付けてしまうんでしょうね。

これを踏まえて・・・

ここまで離脱せずに読み続けているあなたはラッキーだと思います。

さて、恋愛にたとえて、わたしは先ほどこんなこと言いました。
“ステキな異性が目の前にあらわれました。
あなたはその人が気になって仕方なく、いま頭の中でこう考えています”

「何歳ですか? どこに住んでいますか? 学校はどこですか? 職場はどちらですか?
お仕事はなにをされていますか? 彼氏いますか? 家族構成は? 趣味は?
好きな食べ物は? 将来の夢は? 付き合って下さいと告白したらOKしてくれますか?」
――これ全部聞けたら・・・知ることができたら・・・どんなに心が楽になるだろうと。
ああ・・・どうすればあの人ともっと親しくなれるんだろう・・・とね。

――では現実に引き戻しますが、“これ全部” をあなたが相手に聞く勇気があり、
相手も笑顔ですべて教えてくれたら苦労しませんね。
それに、インターネットに正確な情報として全部載ってれば、
本人に聞かなくても知ることはできますよね。
ただ、そんなこと非現実的だと思います。
これは、集客活動でも言えること。

え? 展開が早くて息が詰まるって?
なに言ってんですか行政書士で稼ぐんでしょ?
書類作成なんてこんなもんじゃないですよ(笑)
なれですよ馴れ。

集客活動のことですよ!

・・・・お客さんのこと理解しようともせずに、
誰でも簡単に知ることができるテレビやインターネットの情報だけで、
さも業界のことを知っているかのように営業したり、
仕事くださいと訪問したら、
迷惑メール、勧誘の電話、飛び込みアポなしで物を売りつけるセールスマンと同じ。
お客さんにとってこの上ない迷惑なんです。

そして、もう一度申し上げますが、我々は行政書士ですから、
たとえ集客・営業のための活動の一環と言っても、倫理や道徳、法律に反することをやってはいけません。

なんだ、あんたもマジめな話するんだなって?
失礼な。わたしだって行政書士ですよ。
真面目な場面のほうが多いんですよホントは。

恋愛と違うのはここからです
“ネットの理想はリアルに有った”

じつは、インターネットで探せれば理想的だった情報が、リアルの現実世界に存在しました。
“目の前にあらわれたステキな女性のことをもっと知りたい”が、
“行政書士のお客さんのことをもっと知りたい”の場合、
本人に聞かなくてもリアルの世界で探せるんです。

ということは、恋愛で言うなら、素敵なその異性の中身を詳しく知って、
会話も弾み、笑顔が増えて、デートやお付き合いに発展する・・・
そんな可能性が飛躍的にUPするということです。
悪くても「知人やお友達」くらいにはなれるんじゃないでしょうか?
お付き合いが芽生えるということを、仕事にたとえたら、
受託の有無は別にしても、
定期的に仕事の話ができるということになりませんか?

・・・どうですか? あなたなりにお客さんに当てはめて見てください。

で。。。しつこいですが、インターネットで探せないとお断りしてますので、
そのお客さんのホームページのことではありませんよ。
残念ながらホームページは幾らでも良い方に書けます、
アクセスしても実際の営業時にはお世辞くらいにしか使えません。

恋愛で言うなら
“美人ですね スタイル良いですね おしゃれですね”くらいの水準です。
ステキな女性の外観を分かっても、
その中身が分からなければ彼女のハートをつかむことは難しいですよね。

ただ、このことは、周りの人のアドバイスやネットだけに依存していたら、
行政書士のわたしも生涯知らなかったでしょう。

多くの行政書士さんも知らないまま日々仕事獲得に奔走し、
知らないまま現役を退かれる方もいるでしょう。
若しくは見聞きしたことはあっても、活かし方が分からずまたは思いつかず、
ただ通り過ぎるだけになっている人もいることでしょう。

そして、インターネットで探せないからこそ、知ってる人も少ないわけです。

そんな「収益性が期待できて有益なのに、皆が探さない情報」を、あなたも入手できるかもしれないんです。ちなみに「かも知れない」と表現しているのは、あなたがアクションを起こすか否かだけの問題で、アクションを起こすなら「すぐに入手できます」・・・こう表現しても差し支えないでしょう。ただし、この情報を知ったら、知らない人やいい加減そうな人に、この方法を伝えてはいけません。繰返しになりますがスマホやパソコンでは見つけられない情報です。インターネットで探せない情報なので、今あなたに“このサイトにアクセスしてください”と説明しながらお見せすることもできないのです。

おー、ここはちょっとキマったんじゃないですか?
わたしもちゃんとしてきたでしょ?
え? うるさい? 先読ませろ・・・
なんですか・・話長いとか言ってたクセに・・・

インターネットで探せない “それ” を知るとわかる6つの大きな差とは?

1.なにより、開業前でも準備できるので、合格後会社勤めをしながらでも、この方法は有効です。
会社をやめてしまうと給与がなくなり、どんな仕事も必死に取りに行かなくてはならなくなり、
気持ちにも余裕がなくなってしまう行政書士さんが多いようです。
これはなるべく避けたほうが良いと思いますし、避けられると思います。

2.どこかの事務所の求人を探して修業先を見つけようと奔走したり、
人脈をひろげるために方々に出向こうとも思わなくなると思います。
これも、そうなってしまうようなんです。

3.知ると分かりますが、あなたの事務所のHP制作、宣伝広告は少しのあいだ不要と思うようになるでしょう。
・・・というか、レクチャー後はしばらくそうなられる方が多いようです。

4.専門分野を絞るかどうかもこの方法を確認してから考えても十分間に合うと思います。
相続とか許認可とか・・・何かに主軸を絞るのも大切なことですが、
何も知らないうちに絞り込むのもどうかと思います。
事務所の運営を少しでも安定させたいなら、この方法は確認すべきでしょう。

5.あなたがこの方法を知れば、ほとんどの人が知らない方法で、
一定の実務に必要な知識・あなたの営業力を大幅にバックアップしてくれる・・・
そんな情報を継続的に入手できることになります。
高額な専門書籍なども大半は不要になるかもしれません。

6.一度知れば繰返せるし、私が知る限り、繰り返してもほぼ費用はかかりません。
つまり一度知ると、私などいなくても生涯使えるノウハウでもあるんです。
初めての人は知るだけで満足してしまうことが結構多く、
その内容も「えっ?いいのそれ」というくらい、
ちょっとビックリされるかもしれません。
知ってることを自慢してる人もいるくらいです・・・ま、これはちょっと考えものですが。

無料ではお伝えできないワケを書きます。

わたしは以前、このことを知ったとき(わたしは自力で知りました)、
これはすごく役立つし、知らない人に教えてあげよう!と、
自分が知ってることを自慢したいこともあって、何人かにお伝えしたことがあったんです。

もちろん、インターネットにも載ってないお話でしたから、
お伝えした人、誰一人として初めて耳にした内容だったことも間違いありません。
特に見返りも求めず、良く言えば親切心、悪く言えばお節介ってとこでしょうか。
“すごい” ”これはだれも知らないでしょ?” 
わたしはこのように持ち上げられて、おバカさんのように気分が良かったです。

そして、想像通り、わたしにとっての、本当に大きな失敗がそれでした・・・
多くの方が勘付いてしまうとよくないので、ここではあまり詳しくは書けませんが、
わたしが自慢したくて、誰かれ構わず教えてしまったことで、
マナーもモラルもなく我が物顔でそれをやってしまう人が急増し、
その方法がしばらく使えなくなった時期があったんです。
関係者の方々にも甚大なご迷惑をおかけしました。

いろいろ制約は生じてしまいましたが、
今は、その方法を再開できるようになりました。
再開して、改めて感謝と教訓を実感しました。

個人的にも、信用できるかなんとも言い難い人にはあまりお伝えしたくない内容なので。

ちょっと揚げ足をとってすいませんが、
あなたは行政書士になるまで、費用はどれくらいかかりましたか?
受験回数にもよるでしょうが、教材や模試または予備校の講座、
受験料・交通費など年間20万円くらいはかかったんじゃないでしょうか。

開業された方であれば、都道府県の書士会への登録費用約20万円、会費、仕事に必要な備品等や諸々で・・・
やはりもう20万円くらいで、合計40万円くらいでしょうか。
1年で合格して開業まですれば、20万円+40万円で、ザっと60万円くらいは
ご負担されたんじゃないでしょうか。

こういった理由から、ざっくりですいませんが、税込み出張費込み35万円でご提供します。

なぜ35万円か?
ちゃんとした情報であることと、マンツーマンのフォローだからです。
マンツーマンでサポートした方が収益につながるのも早いんです。
あと、コンサルティング寄りの知識と技術をあなたが知ることになるので、
一回幾らというよりは、定期的なもので幾ら・・・とか、
そういう方向の仕事をあなたは取る方向になると思うのもあります。
加えて言うなら、流行りとか景気にもあんまり左右されないでしょう。

そんな方法なんで教えるのか?
知るとわかりますが、お互いに協力できることが多いのです。
あなたが知ると、あなたに協力してもらうこともあるんです。
ですから、お互い事業主として仕事上のお取引が出ることも別に珍しくありません。
※フランチャイズとかみたいに初期費用の他月幾らとかかかるようなお話しは無いです。

――過去の教訓がありますので、どなたにでも簡単にお教しえしたいとは思いません。
ただ、一生懸命行政書士として頑張っていくんだというお気持ちがある方なら、
ぜひ知っていただきたいとも思っているんです。

それに、35万円ともなれば・・・
「35万円なんてとんでもない!」と言う人も当然出て来るでしょう。
出せるけど・・・と言う人でも、
かなり慎重に検討が必要な金額だと思うんです。

だから、一度冷静になって慎重に検討して、それでも必要性を感じて、
少し怖いけど信用してみるか・・・
そう思った人だけ35万円を払ってみようとなると思ったのです。

そこまで迷って考えた方であれば、お伝えする私も少し安心できますしね。

ね? 真面目な話だったでしょ。

 

 


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個々のお考えや特徴になるべく合わせて、
早く収益化できるようにするサポート付き。


 

決断すると「知る」ことができますが、自分の首は絞めないでくださいね。

先に申上げておきますが、一度知るとあとは生涯自分で出来ます。
生涯使えるノウハウとも言えます。
知ったあとは信用できない人に教えないでください。
わたしの過去の教訓のように、自分の首を絞める事にもなるので。

ただし、内容はいたって理にかなった “さすが行政書士”
と言われる内容なので、そこは本当にご安心下さい。お約束します。

え・・・? あんたの言動の端々がどうかと思うって?
ま、お会いしてからギャップ感じるよりもいいじゃないですか〜
逆に言うとこれ以上砕けることもないので安心ですよ(笑)
カッコつけたって見栄張ったって要所を締めれば大丈夫!

交流会やセミナーに参加して知り合いを増やすのもたしかに良いことです。
しかし、あなたを食べさせてくれるお客さんに数多く出会うことも同じくらい大事です。

知るとわかりますが、お互いに協力できることが多いのです。
あなたが知ると、あなたに協力してもらうこともあるんです。
ですから仕事上のお取引が出ることも別に珍しくありません。

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ぜひお申し込みください。

きっと、人とは全く違う世界観を目の当たりにすることでしょう。

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P.S

わたしは、いつも似たようなお話しを繰返してしまいます・・・

あなたはこのサイトを目にするまでインターネットで
「行政書士で稼ぐ方法、実務知識の習得方法、営業や集客の仕方」など、
いろいろお調べになられたことでしょう。

そこには、こんなこと、書いてありませんでしたか?

“ホームページでWEBから集客しなさい、広告を打ちなさい、先輩行政書士にあいさつに行きなさい、人脈をひろげなさい、支部の勉強会に参加しなさい、専門分野を絞りなさい、待っていても客はこない、行政書士で稼げない人の特徴一覧(営業できない人、自己管理できない人・・・・)”

・・・肯定も否定もしませんが、なんとなく分かるんです。
あなたと同じでしたから。
35万円ってやっぱり安くはないですね。
わたしもあなたとまったく同じ、そう思います。
でも、勇気をもってこちらに目を向けてくれたら、
わたしも当事者になりますから全力でお手伝いさせて下さい。

残念ながら、時間だけはかえってきませんので。

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