遺言でこまった。遺産の相続で手が止まった・・・

遺産相続, 遺言書
行政書士・遺品整理士だからできるワンストップサービス。行政書士として遺産分割協議書、遺言書原案などの作成、戸籍などの公的書類の代行取得など。遺品整理士として相続で生じた住宅対応全般や相続の初対応を行っています。

遺産相続・遺言手続きを相談したい

遺言・遺産分割協議を含む

最近、このようなお悩みを持つ方が増えています

弱ってきた高齢の両親…相続で準備した方が良いことはある?

両親と意思の疎通ができる状態なら、遺言書の作成が可能かを確認します。

もし難しい場合は、現状をお聞きした上で相続開始後に備えた準備をお伝えします。

子どもがいない夫婦…今のうちにお互い準備できることはある?

相続が発生した後、残された夫婦の一方と、
亡くなった側の兄弟姉妹が相続人になることが大半です。

ほとんどは「私が死んだら妻(夫)にすべての財産を相続させたい」というご希望です。

なるべく公正証書で遺言を作成するようお手伝いします。

  最近、祖父の相続人である私の父が亡くなった。不動産や預貯金が祖父名義のまま…この財産、どうすればいい?

この場合、ご相談者は「祖父の相続人」となります(代襲相続人)。

祖父の相続財産と、その財産を取得できるその他の相続人関係を把握し、
相続人のみなさんで話し合いをされた結果を「遺産分割協議書」として作成を代行します。

また、不動産(司法書士と連携)や預貯金等の名義変更や解約等をお手伝いします。

すでに夫が亡くなっている。母である私が死亡したとき、3人の子どもに財産を平等に分けたい。どうすればいい?(2つの不動産と少々の現金)

それぞれの子どもの人柄や現況をお聞きしつつ、
ご相談者の最終的な理想を確認します。場合によっては、
ご主人様の生前のご希望や、お孫さんの年齢等も加味します。

例えば、将来面倒見てもらいたいお子様、
遠方にお住まいでご相談者の近くにはお住まいにならなそうなお子様など…

細部の現況までをも踏まえて、特定のお子さまには特定の財産を生前贈与、
公正証書での遺言作成、その他ご希望される対応などアドバイスします。

過去の投稿へ
遺産相続の手続きや相談で、お茶飲みに来る行政書士?
次の投稿へ
遺産相続の相談手続き中の方から「身内のことで困っている・・・相続じゃないんだけどね・・・」

関連記事

メニュー