イチかバチかの営業社員は業績の波、あなたのストレスがいっぱい。

泣いても笑っても、給料を払い続けるのなら、

いっそのこと、ホームページに仮想セールスマンを配置してみましょうか?

あたらしい見込客が欲しいけど、
うちの社員は新規顧客の獲得に消極的で、
ちょっとでもノルマを課すと嫌な顔をされる。

だけど、このままでは横ばい。
年々人件費が増えるが、利益率は向上しない。

―― そんな現実をみんな見ない振りしています。

ホームページからの問合せは今月も0件、
いまや存在すら忘れることも。

つまり、WEBサイトからの集客が全く無しってことですか?

じゃ、売上はどうやって確保しているんですか?
既存客と紹介が頼りですか・・・
確かにリピーターのお客さんを大事にするのは重要ですが、
特定された営業社員じゃないと、話を聞かない・買ってくれない・・・そういうクライアントさん以外なら、
高い給料払ってる正社員じゃなくても担当出来ますよねきっと。

セールス担当で雇った当初、あたらしい売上を作り出す能力を期待して採用したのでは?
そして、囲い込んでいるお得意様のもたらす一定の収益に加え、その優良ユーザーのπ(パイ)を増やし続けるのが理想だったのでは?

こんなジレンマを吹き飛ばせるかもしれない
「地味で堅実」なお話しを聞いて下さい。

――― 企業という生き物に安定という言葉は似合いません。
これまでの歴史を振り返っても、時代の変化と無関係に同じことを続け、
それだけで生き残っている会社は、ほぼ存在しないでしょう。

企業は生き物です。衰退し続けるか、または繁栄し続けるか、例外なくどちらかの道を進んでいます。

現代は、際立ったセールス能力を発揮する人材も稀になりました。
それはそうです、あなたが見出して「うちの稼ぎ頭」にしたいという人材に巡り合っても、ちょっとキツイ要求をすれば、すぐに「パワハラ」。
飛び込みや電話営業をしようとすれば「詐欺」と怪しまれる。
以前のスタイルでは、セールスどころか、訪問・御用聞きすら難しい昨今です。

それであっても、あなたは何とかしないといけないお立場。
例え部下が愚痴をこぼしていたとしても。

これもまた”ジレンマ”と表現するのが馴染むんでしょうかね・・・苦笑

うんざり。
もっとラクして会社がうるおって欲しい。

そう思って、たまに社員へ「このままでは厳しい」なんてハッパをかけるけど、
毎回同じ・・・煮え切らないリアクション、そしてあなたの話が終わる頃、
やっと終わった!の雰囲気アリアリで、成果が期待のできなそうな”空元気”の「はい!!!」という返事。

さらに数日後「この前も同じことを言ったのに、なんで出来ないんだぁ」なんて語気を強めると、
そこは労使関係はあるにせよ一人の人間。
反発を買ってギスギスの空気が漂い、無愛想になり、仕事も雑に・・・

そして、彼らはあなたの陰で不平不満を言い出すでしょう。
中には転職サイトや雑誌に関心を持ってしまう人まで・・・

あなたは、こんな日々にうんざりした経験一度や二度ではないはずだと思います。
いや、もしかして、今がそんな感じなのかも・・・

実は私も、サラリーマン時代、平社員〜管理職、
そして、経営者となった今現在も、
その「うんざり」・・・すべての目線から味合うことができました。

個人の意見ですが、経験上最も大変なのは、TOPに立つ人間と言いきれます。
そう、おそらくあなたもでは?

眠いなんて言わないで、続きを見てくださいよ?
ちゃんと読んでると、結構得する特典がありますからね。

方程式で戦略的に売上確保

・消極的な仕事=機械にしてもらうピース
・積極的な仕事=人間にしてもらうピース

消極的な仕事とは、飛込営業や電話営業・・・つまり新しい顧客の開拓。
積極的な仕事とは、顔の知れた馴染みのお客様と話すこと。営業社員自身が、その顧客に気に入られている自覚があると尚更でしょう。

―― 想像してみて下さい
機械(ホームページ)は、飛込み・電話営業の属性担当

人間は、機械から迎えた新規ユーザー・見込み客と、既存客リストを並行し、常に成約に特化したクロージングセールスに集中。

そして、TOPのあなたは、営業戦線に顔は出さず、ピースが埋まって機能してるか “両者のバランス管理” を。
いずれ少数人員で、売上・利益を計上する仕組みができあがれば「儲け」の比率も高まるはず。

こういった観点から、人と直接話すことが出来るセールスマン、インターネットから見込み層を引き込むためのWEBセールス担当、
これらが必要最小限の数で併存するのが理想と言えるでしょう・・・

なんて言い過ぎでしょうか?

1年間の固定費を比べてみて下さい。

ま、私よりも、あなたのほうがずっと詳しいと思いますが、
ザッと目を通してみて下さい・・・

●正社員1名雇用する場合は、年間約400万円以上かかる
・初期費用(採用費、教育費、備品準備など)
・給与:1月/20万円(240万円)
・時間外手当等: ―――
・賞与:給与の1.5ヶ月分/2回(60万円)
・福利厚生(社保・介護保険・年金等):年間40万円前後
※有給休暇付与分、退職金積立、昇給などその他必要経費等は別途
◆備考
個人で能力差が大きい。病欠・その他の事由での欠勤がある。仕事や給与、人間関係等含め離職の可能性が常にある。タイプの異なる社員間の配置等において人間関係の調整が常に必要である。部下なのに機嫌を伺ったりしなければならず、売上が悪いときに危機感が無い顔をされても「パワハラ」と言われると困るので強い口調で言えないストレス・・・

つまり、人件費と言う固定コストの他、その人に割く時間や労力も必要ということを意味します。

嫌な話ですよね〜・・・

一方・・・機械の場合は・・・

●WEBセールス(ホームページ)の場合
・制作費用20万円〜(1回のみ)
・運用コスト
A 外注の場合の目安:1月/20万円前後(1年/240万円前後)
B 自社員で運用等:1月/20万円以上(1年/240万円前後)
※自社員の場合は昇給や賞与等が発生します。
・すべて0円:採用費、教育費、賞与、福利厚生(社保・年金・介護保険等)、退職金積立、有給休暇付与、時間外手当、備品(携帯電話、デスク、名刺、制服、PCなど)。
◆備考
機械なので個人差がない。あなたが強引な要求をしても反発せず言うことを聞くし、パワハラや労働基準法の問題も生じない。
24時間365日WEB上で働く(欠勤、離職の人間関係の調整がいらない)。雇用ではないので契約期間を決められ、契約期間満了後は解除も更新もできる。

え? ちょっと偏ってますか?
人間を悪く言って、機械を贔屓してるように聞こえると・・・
―――いやいや、ちゃんと読んでてくれてたんですね。
これはこれは・・・

インターネットから集客したい。
だけど、どうしたらいいのか
分からない方へ。

GoogleやYahoo!で検索されやすくすればいいのです。
検索されやすくするには、よく聞く「SEO」対策をします。
SEO対策とは、極論あなたの商品やサービスを取り扱った記事を、
ホームページ上に定期的に投稿することを指します。

ね?「地味で堅実」な話だけど、面倒くさそうでしょ?
だから、みんな詳しくは知らないし・やらないんです。
大半の方は、お金かかってもチラシとか広告の方が手っ取り早くて良いと。
でも、チラシも広告も捨てられるか・掲載期間過ぎたらそれで終わり。

しかし、SEO対策は「軌道に乗せるまで頑張れば」、
あとはお金もかからないし、面倒なことを惜しまずやったぶんだけ、
他の人よりも大分優位に宣伝ができるのです。

 

ご安心を、ここから先は大丈夫(笑)

内容を文章で書くより、下記の図をご覧ください。
百聞は一見にしかずです。
あ、「図右の縦の数字の桁」をちゃんと見てくださいね。

図1:A社の令和2年(2020年)3月のアクセスデータ

↑ 1日約10件前後のアクセスで、月間200前後。
HPからの問合せは月1件あるかないかで、殆ど皆無・・・
これが「開始当初の1年前」のデータ ↑


図2:A社の令和3年(2021 年)3月末前後のアクセスデータ


※図1・図2とも同じ会社で、弊所で運用代行している企業様の解析です。

図1から約1年後が図2です。
1日平均140件前後のアクセス(14倍)となり、月間では5000超(25倍)。
月平均10件以上の新規問合せが。
問合せすべて成約に至るわけではありませんが、それでも十分に売上の一角を担うWEBサイトに成長。

―――そして、あなたも利用するGoogleの検索画面を通じ、
副産物としてのメリットも・・・(図3以下)

図3

もう一つのメリットは、↑図3のオーガニック検索の赤枠の中に表示されるため、
月間5000ユーザー以上がHPに訪問してるのに、広告費用はかかっていないこと。
オーガニック検索で上位検索表示され始めれば、順位が急落することがあまりないので、
中長期的に安定して新しいユーザーの訪問が見込める。

 

 

↓ある1ヶ月のデータです

派手な数字ではないかもしれませんが、
問い合わせフォームから8件、直接のお電話で7件。
データ上は15件の新規問合せがありました。

HP上の電話発信以外の方法でお電話を頂く方も多いので、
お電話自体はデータの7件含め、合計15件前後きているようです。
ちょっとややこしいですが、フォーム8件、直接電話7件、後から電話8件前後
合計23件前後が1ヶ月で寄せられた新規問合せです。

このように、フォームや電話で問い合わせをいただけるわけですから、
サービスなどの価格、こだわりの技術、お客様の声、受注〜納品までの流れ
こういったものも合わせてHP上に掲載しておけば、
「あなたの会社のことを見て知っている見込み客」からの問い合わせとなり、
そのユーザー様への対応は、さらにグンと楽になるでしょう。

僭越ながら、行政書士という私のもう一つの肩書上、
不確かでイチかバチかの賭け事のような手法は避けなければなりませんので、
時間はかかってもある程度実績や成果が出ることを自分の目で確かめた、
信頼性の高い手順だけ用います(ミスはなるべくしたくない臆病タイプなのです(笑))

ただ、こういったデータのように、いくら確実性があると言っても、
すべての方にとってそうなのかは断言できません。
アクセス数をあげてネットからのお客さんが欲しいといった話をお聞かせ頂く度に、
その前後で色んな問題と直面しました。
例えば・・・
始まって数ヶ月で、
「半年も1年も待ってられない。ネット広告を出して手っ取り早く集客するからもういい・・・」
と、開始3ヶ月位で投げ出すケースはそれほど珍しくありません。

さらに、着手から一定期間経過後、HPの訪問者が増大し、
さきのデータ同様、毎日のように新規問合せが来るようになったのも束の間、
「ネットからの新規顧客は扱い難い、既存のお客さんのほうが楽だから、新しい客はもういらない」
など、すべての経営者の方が良いと思うはどうかは別なのだと。

残念ながら前述のような場合、私もその後のご相談はお断りせざるを得ませんでした。

しかし、その反面、時間をかけて手間ひまかけて撒いた種が実を膨らませて、
それを収穫していく人も見てきました。
一度収穫出来た人は、そのノウハウを身につけられ、
その後も、継続的に安定し一定以上の収穫量を確保されているようです。

しかも、その収穫量は、”年々どころか、対前月比でも増え続けている” というのも、
もう一つの”収獲”と言えるでしょう。

無かったものを一瞬にして目の前に存在させる・・・なんて、
魔法使いのようなことはできません。
しかし、始めて見れば思ったよりもシンプルな方法で、
収穫時期までの時間が経つのも意外と早いものです。

ただし、本気でホームページからの問合せを増やしたい、
売上をアップさせたいとお考えの方にしか響かないお話しですがね。。

インターネットから集客したい。
だけど、どうしたらいいのか
分からない方は、こちらも参考にして下さいね。

ちょっと自慢できるプロ並みのWEB解析テクニックを、
無料で、しかも20分程度で身につけることが出来ると言われたら?

インターネットから集客したい。
だけど、どうしたらいいのか
分からない方へもう一つ、朗報です。

WEBのことはよく分からなくても、
あなたの部下よりも、ずっと上の次元でアクセス等の解析ができるようになる方法を、
知ってみたくありませんか?
難しいのかって? いえ、とっても簡単です。知ってる人が極端に少ないだけです。
かかる時間ですか? 20分ほど頂ければ。
どれくらい凄いかって? その辺のHP業者さんでも知らない人が多い、正真正銘プロ顔負けのWEB解析が出来るようになります。

例えばAI(Googleなど)の「目」から見たときのWEBサイトの見え方の解析

あなたの会社のHPが、どんなキーワードで検索されているかの分析はこちら

上記の2つ以外にも、10ほど解析手法はありますが、
お伝えできるのは上記2つです。

URLさえわかればどんな企業のHPでも、
あなたのPCで、しかも無料で解析可能です。

プロ顔負けのWEB解析者になりたいあなたへのお願いも2つあります。
・1つ目
ここまで読まれたということはある程度真剣に検討されているとお見受けします。
なので私と友だちになって下さい。
―――と言っても、誰もが急に受け入れるのは警戒するでしょうから・・・
どうでしょう?
手っ取り早いのはあなたの会社のホームページURL、
そして、あなただけが直接読むことが出来るEメールアドレス・・・これを教えて下さい。
快諾頂けるのであれば、あなたのEメールアドレスにお一人で身につけられるプロのテクニックのやり方のご案内をお送りします。

・2つ目
解析ができるようになっても、あなたの部下などには内緒にしてくださいね。
あなたが凄い人だと自慢して下さい。(こちらは任意)

◆申込みは下記の「お問い合わせ」から◆
あなたのお手元のPCで、「無料で」こっそりプロ並みのWEB解析のテクニックが今すぐ出来ます。
※提供期間は2021年7月31日まで、または、先着20名となった時点で締め切りますのでご容赦下さい。
無料につき、すぐに20名に達することが予想されます。
お申し込みは、お急ぎ頂くことをオススメします。
※問合せフォーム内の「電話番号」入力のところは0を11個入力して下さい(こちらから電話連絡は致しません)。
※なお、同業者様からのお申込みはご遠慮下さいますようお願いいたします(弊所で同業の方と判断した場合は一律お断り致しますのでご容赦下さい)

 さらに、もっと凄いことが出来るようにもなれます。

あなたにお願いがあります。
ホームページからお客さんが来て得する人、お客さんが来なくて損をする人。

その違いは面倒くさがらずに、少なくとも3社以上は調べてみることなのです。
HPなんて、デザイン以外さほど変わらないのであろう思われる人は多いのですが、
プロの目から言いますと全く異なります。
実は一般の方では知らないような、ハッキングされないためのセキュリティ管理はじめ、
SEO対策や、キーワード選定等のところで手を抜いているのです。
お家に例えると、柱や屋根・床下、壁の中の断熱材など、普段は目に見えない部分に相当します。

WEBサイトの良し悪しを見分けるには、このようないくつかのポイントがあります。
そのポイントが3社ほど調べてみれば、だんだんわかってくるのです。

あなたの会社のWEBサイトからの集客をお手伝いしたいのは山々です。
でもそれはお願いいたしません。
あくまでもあなたのご判断です。

お願いというのはとても簡単なことです。
調べる3社の中に私どもを加えていただきたいのです。

3社の中に私どもを加えていただくメリットのほんの一部を紹介すれば次の通りです。
・あなたがライバルと位置付けている競合企業のHPの現状を、WEB解析を通じて丸裸に出来る
・あなたの会社のWEBサイトの強みと弱みを、WEB解析等を通じて浮き彫りに出来る
・インターネットからの集客をするために、どんなキーワードがあなたに適しているかを選定できる
以上はほんの一部のサービス例です。
正式にお問合せいただければ、もっと多くのビックリ特典をご紹介できます。

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あなたからのご連絡を楽しみに、お待ちしております。

少人数での対応となっておりますため、
1ヶ月で4〜5組様までのお申込みとさせて頂いております。
ご返信等には万全を期しておりますが、遅延等生じた際はご容赦頂けますと幸いです。

追伸
ホームページは社員様を雇うくらい、高価な買い物です。
会社にとっては一生に一度のものです。
慎重に選んでいただくためにも、ぜひ私どもを比較検討の選択肢の1つに加えてください。

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